美國屋

●日本橋高島屋新館一階・美国屋

住所/東京都中央区日本橋2-5-1
日本橋髙島屋三井ビル1階

電話/03-3271-3928
営業/11:00~16:00(売切御免)
定休/日曜

●日本橋高島屋店(B1F 食品売場)
電話/03-3211-4111

●最寄駅
東京メトロ東西線・銀座線・日本橋駅
B4出入口すぐ横


●本日、10/22(木)入荷のうなぎは愛知産です。今季の鰻は、愛知県一色町、三河淡水さんが手塩にかけて育てた養鰻をメインに使用。美しい矢作川の天然水に育まれた鰻は、味の決め手となる飼料に独自開発した「三河鰻咲」を使用。オキアミ等を配合することで鰻本来の自然な味を引き出すことに成功しました。美國屋では季節を通じ、質の良い鰻を取り揃えるため、愛知産、鹿児島産、宮崎産の鰻を使用しております(産地は毎日、店頭、ウェブサイトに掲示)。鰻は毎日、売り切る量を仕入れ、新鮮なうちに仕込みます。鰻が売り切れたら、おしまいです。そのため、早じまいする事もありますのでご了承下さい。熟練の職人が心を込め、一枚一枚ふっくら丁寧に焼き上げた蒲焼を、どうぞご堪能下さい。(2020/10/22)


店内の絵が上野瑞香「柏葉紫陽花」に変わりました。個展も開催しますので、絵を見て気に入られた方はぜひ足をお運びください。Cozy Art Space 画廊 一修悠 10/22(木)~11/7(土)11~18時。詳しくはこちらまで。
http://www.its-shuyu.co.jp
http://www.miz-ari.com
(2020/10/10)


●テイクアウトのご注文
テイクアウトの蒲焼、鰻弁当の電話注文もできます。
03-3271-3928
メニューはコチラ!

●出前迅速!
自転車でおおよそ10分圏内なら可能です。お気軽にお電話どうぞ。
03-3271-3928
メニューはコチラ!


●蒲焼真空パック 3,000円(税込)
職人が一枚一枚さばいて調理した蒲焼を真空パックに詰め冷凍にしました。発送も可能です。詳しくはコチラ!



お持ち帰り用(タレ・山椒付)


お弁当 蒲焼(白焼もできます)
小 3,300円
中 3,800円
大 4,300円
小 3,000円
中 3,300円
大 3,500円

※乳化材などの保存料、添加物は一切使用しておりません。お早目にお召し上がり下さい。価格税込みです。


ご注文は、店頭/お電話 どちらでもどうぞ

お弁当・蒲焼・白焼ともご注文頂いてからお作りします。
10分程度かかりますので、店内で熱いお茶でもお召し上がりになってお待ち下さい。
お電話で先に注文して下されば、指定の時間までにお作りしておきます。お気軽にどうぞ!
*ご注文の際は、「商品と個数」「お日にち・時間」「お名前・電話番号」をお伝え下さい。

電話/03-3271-3928

お弁当の美味しいお召し上がり方

そのまま温めなくとも美味しくお召し上がり頂けますが、温めた方がより一層美味しく頂けます。レンジで温める場合、500Wで1分30秒、750Wで1分を目安にして下さい。それ以上温めるとうなぎが固くなる場合がございます。

蒲焼の美味しいお召し上がり方

レンジの場合、蒲焼を皿にのせラップをかけて温めて下さい。500Wで1分30秒、750Wで1分を目安にして下さい。蒸し器でも美味しく頂けます。蒲焼を皿にのせラップを軽くかけ、3~5分蒸すとよいでしょう。蒲焼がふっくら柔らかくなります。他に裏ワザとしては、蒲焼をラップに包み、電子ジャーで保温中のご飯の上にのせて一緒に温めるという方法もあります。タレも温めてご使用頂くと、より美味しく頂けます。

蒲焼の串を抜く時は

蒲焼を温めた後、串を回しながら抜いて下さい。
*最初から串が抜いてある方がよろしい方は、ご注文時に「串抜きで」とお伝え下さい。



冷凍蒲焼真空パック


1パック 3,000円(税込) 調理例

職人が一枚一枚さばいて調理した蒲焼を真空パックに詰め冷凍にしました。美国屋の鰻をいつでもお好きな時にお召し上がり頂けます。電子レンジで約2分半(500W)、湯せんで約3分。もちろん、タレ・山椒付きです。蒲焼は鰻丸ごと一尾分=約110gもあるので、充分ご満足頂けることと思います。贈り物にもどうぞ!

※賞味期限は製造日より180日(冷凍)となっております。原材料は全て国産。保存料などの添加物は一切使用しておりません。

冷凍蒲焼詰め合わせ 全国配送致します

3パック入り 10,600円(送料・箱代・税込)
5パック入り 16,500円(送料・箱代・税込)
 

冷凍蒲焼の美味しいお召し上がり方

沸騰したお湯の中に袋のまま入れて約3分程度温めて下さい。
電子レンジの場合、袋のまま温めて下さい。500Wで約2分半。750Wで約2分。
温めた後、お皿に盛りつけ蒲焼に。また、温かいご飯にタレをかけ、その上に蒲焼をのせ「うな丼」や「うな重」にしてお召し上がり下さい。タレも温めてご使用いただくと、より一層美味しくいただけます。